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2011年07月14日

アロマオイル 輸入 薬事法



アロマオイルを愛用している物にとって、気になるのが安全性ですよね。


アロマオイルはそのほとんどが輸入されています。


そんな輸入の時のアロマオイルの立ち位置ってどこなのでしょう?


薬事法とかあるのかしら?という素朴な疑問が沸いてきたので、ちょっとだけ調べてみました。


(間違っていたらごめんなさい)


本来の薬事法という位置づけは、「皮膚に直接塗るものとして使用する場合(香水など)」は「化粧品」に該当するので薬事法に基づく手続きが必要です!


また「医薬品・医薬部外品の原料として使用する場合」は薬事法の規制下となるようです。


なので「芳香剤(オイルポットやポプリで使用する場合)」として使用する場合は雑貨として輸入されます。


直接お肌につけるものは、薬事法の厳しい審査を受けて世に発売されるので、人体にも比較的安全といえますね。


でも、安全だからといってお肌にトラブルが出ないとは限りません。


化粧品のファンデーションでもかぶれたりすることがありますよね。


人によって合う合わないは絶対にありますから、自分の身を守るためにも必ずはじめてのアロマオイルを使用するときには、前もってパッチテストを行ってくださいね☆


せっかく綺麗になろう!と思って使ったのに、肌が荒れては悲しいですから。


posted by アロマ at 10:34| その他・資格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月13日

アロマテラピー 独学



最近、アロマテラピーにハマりだした私は自分用や友達へのプレゼント用に好みの香りや効能を独学で調べてブレンドしています☆


アロマオイルには沢山の種類があるので自分で作った効能表に香りやブレンド具合を記入して、良し悪しを分かるようにしています。


そんな折、アロマテラピーの検定試験があることを知って、独学で勉強して検定合格している方の記事などを読むとすごいなぁ〜と思います。


検定テキストやアロマテラピー検定の1級セットなども販売されているんですねー。


ちょっと面白いかも・・・。


スクールなどもあるみたいですが、独学で合格できる人もいるようです。


それはそれは勉強されているんでしょうね。


検定を受ける勇気が素晴らしいですよ☆


確かに、アロマテラピーはハマりだすと非常に楽しいですよね!


友達に頼まれてブレンドして渡して喜んでもらえたときって、とっても嬉しいですし、こういうのをお仕事に出来たら非常に幸せなんだろうなぁと思います。


また、検定試験に合格したら資格となるので販売員などでも活躍できるかもしれませんよね。


でも、常に鍛錬ですよね、お仕事になったら本気ですからね。


気持ちを引き締めてやらないといけませんね。


検定資格に年齢や性別は関係ないようなので、もう少し独学で勉強してから機会があれば受けてみようかなと思います。


posted by アロマ at 10:33| その他・資格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
デイトレ派FX